モーツァルト・ピアノ協奏曲15番を聴きたくなって
モーツァルト作曲 ピアノ協奏曲第15番 変ロ長調 K.450
ピアノ&指揮 GEZA ANDA /Camerata Academica
この曲を聴きこんだのは2007年7月、このブログでピアノ協奏曲シリーズのモーツアルト編に投稿の準備中のことであった。
第1楽章ですっかり魅了され、第2楽章になると私はモーツァルトの書いているところをエモーショナル的に感受して、それが近いのか、遠いのかわからないが刷り込まれてしまった。
しびれ、のめり込むようなのであります。
それからこの間、何度かCDを聴きましたが、きょう第2楽章のイメージが浮かび、朝起きてすぐ聴きました。
大好きな曲のイメージが新鮮で、感銘深く聴きました。
楽章ごとに感想を書いたそのブログをここにをリンクします。ぜひご覧ください。




