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2006年11月 4日 (土)

ミュージカル『マリー・アントワネット』

前々回の投稿、ハイドンの「驚愕」のあと、別の私のブログに続きを2,3書いていたら、マリ-・アントワネットに話が広がっていった。

そして、このミュージカル「マリー・アントワネット」、原作は遠藤周作であることを知った。

なぜ、いま、なのだろう。
若い女性のフアッション、18世紀風なフリルのブラウス、襟がクラシカルな形、胴を絞った上着が多かったた日比谷シャンテのお店。流行なのかな。


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» ミュージカル、「マリー・アントワネット」 [IOZのリスニング・ルーム]
前回のブログでハイドンの『王妃』をUPしたあとの今日、日比谷をうろついていたら、帝国劇場でミュージカル『マリー・アントワネット』上演の掲示を目にして、偶然が良く起きるので驚きを深くした。 個人的な趣味のことで、雑談になるが、「王妃」への流れの始まりはCDハイドンの「驚愕」がきっかけ。そしてパリ交響曲集へと移り、「王妃」の標題からモーツアルトの逸話にまで当時の時代、音楽界社交界にさかのぼって調べ(物好きなのです)、独り、面白がっていたのだ。 映画・演劇の広告を観たわけでもない。 ミュ... [続きを読む]

受信: 2006年11月 4日 (土) 23:27

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