ミュージカル『マリー・アントワネット』
前々回の投稿、ハイドンの「驚愕」のあと、別の私のブログに続きを2,3書いていたら、マリ-・アントワネットに話が広がっていった。
そして、このミュージカル「マリー・アントワネット」、原作は遠藤周作であることを知った。
なぜ、いま、なのだろう。
若い女性のフアッション、18世紀風なフリルのブラウス、襟がクラシカルな形、胴を絞った上着が多かったた日比谷シャンテのお店。流行なのかな。
| 固定リンク
前々回の投稿、ハイドンの「驚愕」のあと、別の私のブログに続きを2,3書いていたら、マリ-・アントワネットに話が広がっていった。
そして、このミュージカル「マリー・アントワネット」、原作は遠藤周作であることを知った。
なぜ、いま、なのだろう。
若い女性のフアッション、18世紀風なフリルのブラウス、襟がクラシカルな形、胴を絞った上着が多かったた日比谷シャンテのお店。流行なのかな。
| 固定リンク
この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/11858/12555412
この記事へのトラックバック一覧です: ミュージカル『マリー・アントワネット』:
» ミュージカル、「マリー・アントワネット」 [IOZのリスニング・ルーム]
前回のブログでハイドンの『王妃』をUPしたあとの今日、日比谷をうろついていたら、帝国劇場でミュージカル『マリー・アントワネット』上演の掲示を目にして、偶然が良く起きるので驚きを深くした。
個人的な趣味のことで、雑談になるが、「王妃」への流れの始まりはCDハイドンの「驚愕」がきっかけ。そしてパリ交響曲集へと移り、「王妃」の標題からモーツアルトの逸話にまで当時の時代、音楽界社交界にさかのぼって調べ(物好きなのです)、独り、面白がっていたのだ。
映画・演劇の広告を観たわけでもない。
ミュ... [続きを読む]
受信: 2006年11月 4日 (土) 23:27
コメント