Symphonic NEW YORK/ウエスト・サイド・ストーリーほか
今年はバーンスタイン生誕90周年だそうです。
レナード・バーンスタイン作曲
ウェスト・サイド・ストーリーより
マリア、トゥナイトほか、シンフォニックダンスなど、現在はよく知っている人は少ないのではないかと思う1960年代ころのミュージカル、不朽の名作といわれているそのナンバーのいくつかを演奏。
ソプラノ:鈴木慶江
テノール:錦織 健
沼尻竜典指揮/東京フィルハーモニー交響楽団
開催:2008/9/11 Bunkamura/オーチャードホール
ソプラノ、テノールのソロ、デュエット、「ロミオとジュリエット」の愛の悲劇の翻案のストーリーを歌い上げて、とても素敵でした。
指揮、オーケストラとともにワールドクラスのトップアーティストの演奏を聴けて、楽しく感動的なひとときでした。
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